moku-takumi
ランチボックスラインナップ

moku-takumi
パラパラ折・箸袋・テーブルマット ラインナップ

moku-takumi
ワンウェイ製品ラインナップ

昭和27年に久留米市みづま町早津崎にて筑後薄板製作所として薄板製造開始。
その後、昭和29年久留米市大石町へ工場を移転しました。昭和46年食品用折箱の製造開始。昭和58年、有限会社イマムラ設立。その後、山本町へ移転して来ました。平成22年株式会社へ変更と同時に、社名も変更いたしました。事業拡大により、新社屋を荒木町に移転して操業しています。

弊社は、食品容器、外食産業用包装資材などを販売しています。包材は、役目を終えると、ゴミにしかなりません。そこで、国内の間伐材などを利用して、食品容器を造ることができないものかと、試行錯誤して、国内の間伐材を利用した商品を、約1年半の歳月をかけて商品を開発いたしました。現在、特許出願中の技術を用いまして、弊社、独自の商品を考案中です。
今現在、国内の間伐材を利用した商品を製造するために、新しい機械を導入いたしました。これからは、エコで自由な発想した容器などを、世の中へ出していきたいと思います。
かねてからこだわっていました、メードインジャパンではなく、メードイン筑後(久留米)の商品を作ることが私どもの夢であります。

スタッフ一同